アイキララは敏感肌が使っても大丈夫?悪い口コミはどんなものが?

アイキララ 敏感肌

目元のお悩みに対して強くアプローチが出来る人気のアイクリーム「アイキララ」

原因の違う「青クマ」「黒クマ」「茶クマ」に対し、それぞれアプローチのかけ方が違う「トータルケア」を行うことが出来るため、高い効果を実感出来たという声が多いアイクリームです。

そんなアイキララですが、敏感肌を自覚している方が使っても肌荒れが起きるなどの問題は起こらないのでしょうか?

本記事では、実際に敏感肌を自覚している方で、アイキララを使用された経験のある方の口コミを集めてみましたので紹介します。

アイキララを敏感肌の方が使った口コミ

アイキララ 敏感肌 口コミ

アイキララを敏感肌で使ったという方の口コミを集めてみました。

私が紹介したかったのは、「敏感肌なので、肌荒れが起きてしまいました」という口コミの例を紹介したかったのですが、先に結論を言うとそのような口コミはありませんでした。

30代女性/評価

伸びは良いが効果は見られず

広告でよく見かけたため、気になり買ってみました。

アイキララ自体のクリームの伸びは良かったのですが、一本使い切っても何も変化はありませんでした。

敏感肌で肌荒れなどはしなかったですが、私には合わなかったようです。

40代女性/評価

クマが薄くなって来た

目の下のクマを隠したかったのでアイキララを使ってみました。

伸びが良く、塗りやすいと思います。

敏感肌なのですが、全く肌荒れも起こしませんでした。

少しずつですが、クマが薄くなってるのが分かるので、気持ちが良いです。

「目元のお悩み」に対する効果は人により変わるようですが、大体口コミだと9割以上の方がアイキララに満足しているということが分かりました。

また、敏感肌でアイキララを使用した際に肌荒れが起きたという口コミは一件もなかったため、肌荒れに関することで特別に心配する必要は無さそうです。

アイキララの正しい使い方を簡単に紹介

アイキララの使い方は?正しい使い方・塗る順番を完全解説

アイキララを敏感肌の方が使用し、肌荒れが起きたという口コミはありませんでしたが、誤った使い方をすることで肌荒れ・肌トラブルが起きてしまう可能性はあります。

アイキララの正しい使い方についても簡単に紹介しておきます。

①使用するタイミングは1日2回「洗顔後」

②化粧水⇒アイキララ⇒乳液やクリームの順で付ける

③少量ずつなじませる

④目のキワには使用せず、強くこすらないようにする

オールインワンを使っている方は、アイキララを先に使用しましょう。

全て簡単なことですが、敏感肌の方はちょっとした刺激で肌トラブルを引き起こしてしまうこともありますので注意は怠らないようにしましょう。

普通に使用する分にはアイキララで肌トラブルを起こす可能性は少なそうなので、しっかりと正しい使い方を守って目元のケアを行うようにしましょう。

また、もっと詳しくアイキララの正しい使い方について知りたい方は下記ページを参考にしてみて下さい。

⇒アイキララの正しい使い方

まとめ

アイキララ まとめ

アイキララを敏感肌で使っている方の口コミと、アイキララの正しい使い方について紹介して来ました。

今のところアイキララを敏感肌で使用し、肌トラブルが起きたという口コミはネット上には無いようです。

ただしそれにあぐらをかき、間違った使い方をするともちろん肌荒れや肌トラブルが起きてしまう可能性はありますので、しっかりと正しいアイキララの使い方を守るようにしましょう。

アイキララ ボタン

また、当サイトでは実際にアイキララを使用し、私の目元に起きた変化を写真付きで紹介している記事もあります。

興味のある方はこちらも是非ご覧ください。

⇒アイキララの口コミをプロが検証!ほうれい線や青クマへの効果は?

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